とらぶるふぉうちゅんCOMPANY☆はぴCURE
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Primavera【九 瀬 道 純 @ 岸 尾 大 輔 -編】
いきなりダークホースです。いや、私キャラデザの時から彼には特別萌えないだろう、と思っていたんですがとんだ盲点でした…。
おまっ、ちょっ、画面に向かってニヤニヤがとまらないじゃないか。
立ち絵が…であり、スチルがそこそこという印象を持ちながらも、ここまで萌えられたのは、キャラクター性と岸尾たんの演技力の賜物だと思います。な・ん・だ・あ・れ!
あのドモリ具合は
本物です。
とにかく、彼がツンデレ代表です。まさしくツンデレです。
ツンデレ、ツンデレ、ツンデレ、ツンデレ!!
なんつーの、コルダのレンレンとは違うツンデレ…。どっちかっていうとギャルゲーにいそうなツンデレ(笑)?ギャルゲーにおけるツンデレポジションの女の子が
「あんたがどうしてもっていうから、一緒に行ってあげるわ!ありがたく思いなさい」っていうような感じのノリ…わかる?そんなピュアツンデレ…。
はっ!!!!。今、思いつきました。そう、九瀬は
ピュアデレなんです。命名します、私が。ツンツンは頂点まで達していないと思います。あれはピュアだから…あんな態度に…。ん、
ツンピュアデレでもいいな…。
では、九瀬にいかに萌えたかを以下に綴りたいと思います。ゆえに、ネタバレしまくりです。これから購入予定の方、プレー予定の方は自己責任でお願い申し上げます。
が、これでは彼の魅力が少し(てか全くな)しかお伝えできていないので、ここで彼の名言をどうぞ。
「うるさい!呼ぶな!叫ぶな!お、俺は、その、お前なんか、き、嫌いだからな!!」なんかもう、最高だよね…。
九瀬は主人公と同じ、先祖代々の占い師の家系であります。その人気は結構なもので、態度や雰囲気から
王子といわれるほど…。実際はちょっと違うんですけどね。
そんな彼が公園の土いじりをし始めます。ここで早速、第一次ピュアデレが投下されます。一緒にやると言い出す主人公に軍手を貸してくれる優しい彼。しかし、「手を切ったりしギャーギャー泣かれたら迷惑だ」「お前のために貸してやるわけじゃない」と態度は横柄且つツンです。
さらに、彼は食事に誘ってくれるんですが、その誘い方も私が予期せぬような萌え台詞で誘うのです。
「明日家にいるのか」と電話越しに聞く九瀬ですが、主人公の態度は冷静。なんで?と問いかける主人公に対し「いるのかなあ〜って思っただけ」とピュアな返答を返してくるのです。これだけで胸きゅんでした。
そしてさらに、予定や約束がない主人公を可愛そうな奴と称し、寂しくないのか?と問い詰め最終的に「外で遊んだほうがいいんじゃないか」とまんまと誘い出すのです。
できる!!!奴はできる男です!!そんな彼に胸きゅんだけでなく、胸を鷲づかみされているところ、彼とのカフェがまたたまらんのです。メニューを見て迷っていると、全部頼めばいいだろう!と某テニス漫画のA氏を彷彿とさせます(なぜか)。さらに、「どうしてもっていうなら同じランチコースを頼んでやってもいいぞ」とギャルゲーのツンデレキャラのごとき台詞で私を打ち抜きます。この時点で私は呼吸が荒くなった気がします。
それから日々を九瀬とすごしていく中で、彼がとある用事で家に来るのですが、その時ご馳走した手料理をうれしそうに食べてくれるんですね。もうかわええとしかいえないわけですよ!で、彼が帰宅するとき「鯖の味噌煮やおでんなんかが好きだからな」と去り際に告げるんです。
できる!!奴はナチュラルにできる男です!!そしてエンディング付近。彼の気持ちがそのまま行動になったようなキスをしてくれるんですが、そのスチルに爆笑でした。
ものすごい角度のキスだと思うのは私だけか…!?
いや、なんかそれ首もたげすぎじゃねーの?なんか、もっとナチュラルにちゅーしろよ!とか思ってしまった次第です。が、今思い起こせば彼が勢い良すぎたのかもしれません、若さゆえに…そっとしておいてあげよう。肝心のエンディングなんですがね、幸せそうでなによりなんですが、あれ?ちょっ、その台詞はどうゆう解釈していいのですか?というものがあったんですが、本当に最後の最後なんで反転にしておきます。
→
今日はずっと一緒にいよう。俺がずっと抱きしめていてやるからな。←
こんな感じです。私もなんでこんなに九瀬のことを語っているのか不思議なぐらいです。ホント、不思議、おかしい。
では、最後はこんな彼でお別れです。
「あいにく俺は甘いものが嫌いなんだが、でも、お前がくれるんならもらってやってもいいんだぞ」最高だよ、九瀬道純…。そしてぐっジョブ、岸尾たん!!
九瀬は主人公と同じ、先祖代々の占い師の家系であります。その人気は結構なもので、態度や雰囲気から
王子といわれるほど…。実際はちょっと違うんですけどね。
そんな彼が公園の土いじりをし始めます。ここで早速、第一次ピュアデレが投下されます。一緒にやると言い出す主人公に軍手を貸してくれる優しい彼。しかし、「手を切ったりしギャーギャー泣かれたら迷惑だ」「お前のために貸してやるわけじゃない」と態度は横柄且つツンです。
さらに、彼は食事に誘ってくれるんですが、その誘い方も私が予期せぬような萌え台詞で誘うのです。
「明日家にいるのか」と電話越しに聞く九瀬ですが、主人公の態度は冷静。なんで?と問いかける主人公に対し「いるのかなあ〜って思っただけ」とピュアな返答を返してくるのです。これだけで胸きゅんでした。
そしてさらに、予定や約束がない主人公を可愛そうな奴と称し、寂しくないのか?と問い詰め最終的に「外で遊んだほうがいいんじゃないか」とまんまと誘い出すのです。
できる!!!奴はできる男です!!そんな彼に胸きゅんだけでなく、胸を鷲づかみされているところ、彼とのカフェがまたたまらんのです。メニューを見て迷っていると、全部頼めばいいだろう!と某テニス漫画のA氏を彷彿とさせます(なぜか)。さらに、「どうしてもっていうなら同じランチコースを頼んでやってもいいぞ」とギャルゲーのツンデレキャラのごとき台詞で私を打ち抜きます。この時点で私は呼吸が荒くなった気がします。
それから日々を九瀬とすごしていく中で、彼がとある用事で家に来るのですが、その時ご馳走した手料理をうれしそうに食べてくれるんですね。もうかわええとしかいえないわけですよ!で、彼が帰宅するとき「鯖の味噌煮やおでんなんかが好きだからな」と去り際に告げるんです。
できる!!奴はナチュラルにできる男です!!そしてエンディング付近。彼の気持ちがそのまま行動になったようなキスをしてくれるんですが、そのスチルに爆笑でした。
ものすごい角度のキスだと思うのは私だけか…!?
いや、なんかそれ首もたげすぎじゃねーの?なんか、もっとナチュラルにちゅーしろよ!とか思ってしまった次第です。が、今思い起こせば彼が勢い良すぎたのかもしれません、若さゆえに…そっとしておいてあげよう。肝心のエンディングなんですがね、幸せそうでなによりなんですが、あれ?ちょっ、その台詞はどうゆう解釈していいのですか?というものがあったんですが、本当に最後の最後なんで反転にしておきます。
→
今日はずっと一緒にいよう。俺がずっと抱きしめていてやるからな。←
こんな感じです。私もなんでこんなに九瀬のことを語っているのか不思議なぐらいです。ホント、不思議、おかしい。
では、最後はこんな彼でお別れです。
「あいにく俺は甘いものが嫌いなんだが、でも、お前がくれるんならもらってやってもいいんだぞ」最高だよ、九瀬道純…。そしてぐっジョブ、岸尾たん!!